バニュワンギ名物。
別名、スゴ・テンポン Sego Trmpong。
白いごはんにおかず ( 茹でたほうれん草やキャベツ・揚げナス・厚揚げ・テンペ・揚げ物・魚のフライなど ) を盛り、サンバルを添えたもの。
このサンバルがバニュワンギ独特なのが特徴。
名前の “ テンポン ” とはバニュワンギ方言 ( オシン語 Bahasa Osing ) で、「引っ叩く」という意味。
サンバルが引っ叩かれたくらい辛いことから、こういう名前が付いたそう。
バニュワンギ市内では朝から夜まで専門の手押し車や食堂で食べることができます。

別名、タウト・プカロンガン Tauto Pekalongan または
ディエン高原でしか生のものを見られない、めずらしい山パパイヤ。
インドネシア版ミートボール。
ジャワ語で、Wedang は ” 飲み物 ”、Uwuh は ” ゴミ ” という意味。つまり、” ゴミみたいな飲み物 ” という面白い名前の飲み物。
いわゆる、ソバメシ。
ベジタリアンにもおすすめのご飯系フードといえばこれ、パチェル。
インドネシアの伝統漢方。